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  • 大学4回生。
    大学は京都にありますが、大津市にある某研究センターで卒業研究するべくRitsに混じって草津に住んでます。



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よろしかったでしょうか?

月末はバイトに終始かな。

飲食店とかの店員が
「~よろしかったでしょうか?」
とか言うんはおかしいってよく話題になるけど、今日はコレが正しい状況があった。

オレ(ぐい飲みを下げる→しかしまだ中身が残ってた)
   「すいません、こちらお下げしてもよろしかったでしょうか?」

そりゃこう言うしかないわ。

それによくおかしいと言われる、
「ご注文は以上でよろしかったでしょうか?」
ってのも、注文を復唱した後に言うならば間違いとまでは言えないのでは?
結局のところ日本語の会話文で時制に厳密になること事態がナンセンスかね。
しかし、この言葉遣いは単に英語マニュアルを直訳したせいとかいうのではないと思う。

そもそも「よろしかったですか」と言ってしまうのは、「いいですか」では丁寧さが足りないと感じて、「よろしい」という「いい」より丁寧な単語を導入することに原因があるのではなかろうか。
「よろしい」という単語は丁寧さ以上にいかつい語感がないか?
少なくとも謙譲語ではない。例えば、
「よろしい。君の意見を認めようではないか」
とか。このいかつさを和らげようとした苦肉の策として時制をテキトーに変えた「よろしかった」が産まれたのだと考えうる。

こんな奇妙な言葉遣いの原因はまださらに一つ奥に進める。
同じ状況下においてバイト先の女将さんは京都弁で、
「よろしゅおしたか?」
と言う。「よろしい」の語感は「よろしゅ」と和らげられており、時制の混乱もない。
現代標準語の敬語は京言葉のそれほどには経験を積んでいないと考えるべきか、あるいは現代標準語ははっきりした音をとるために柔らかさに欠けると考えるべきか。
確かなのは日本語に限らず宮廷言葉というものは優雅な音律に富んでおり、標準語は書き言葉に近く、あらゆる人に同じ意味を伝えることを目的とするということである。
北国ではあまり口を開けない簡潔な言葉を、ドイツ人は森の中で狩猟をしていたからよく通る音を多く使っているなど、使用用途次第で言葉は変わる。
そして人の在り様など茫漠としているのだから言葉の変化は目まぐるしい。
その中で標準語とはなんだろうか?
それが普遍かつ不変を前提とする議論はだから嫌い。
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戦友の来訪

昨日から今日にかけて、S台では毎日昼飯を共にしてたHN岡が京都に来た。

彼は現在“お茶の蜜柑大学”の工学部生である。そのキャンパスは浜まt(以下ダメ出し

聞くところによるとこの訪問の理由は、兄の結婚の挨拶云々で両親が出払っており、その隙に姉が彼を追い出すことで彼氏を(ry

そんなアレで、彼は普通に観光したがったので昨日は下鴨神社、カンフォーラ、今日は哲学の道→銀閣寺→大文字山→清水寺→祇園周辺→都路里。

京都に住んでもうじき1年やのに上の寺社に行ったのは初めて。
曇ってたし、桜はまだやから写真の撮りがいはあんまなかったのは残念。
それでも日曜なのも手伝ってか都路里の行列は1時間弱。
桜咲いて4月に入ったら都おどり始まって、バイトもまた忙しくなるっぽい。まったく。
寺社の観光客には選抜の選手であろう球児たちも。
願掛けでもしたんかねぇ。

ちなみに大文字から下山途中、タナショーと遭遇。
その横にはおとなしそうな…
オレが彼をいじる星の元に生まれてきたのか、はたまたその逆か両方か。
いやはや。

HN岡を見送ったあと、四条まで来たついでにジュンク堂BAL店を見てきた。
4フロア使ってて京都最大のジュンク堂とか書いてるけど品揃え、居心地ともに大したことない。ここも神戸の2店舗みたいに椅子がないし。

それでも収穫はあり。
宮部みゆきの「ドリーム・バスター3」、福井晴敏の「Op.ローズダスト」等を発見。
前者を購入。福井のは文庫落ちを待つべきかどうか…。
つうかルネばっか利用してたら小説の新刊情報に疎くなってる。
ちゃんと講談社以外の出版社サイトもチェックしとくべきやな。

成績表

下の旅行記に加えてもうひとつ更新。
パンキョーの単位について。
とりあえず予定通りといったとこ。

通年で
A群22
B群35
C群8

後、専門は前期2単位取れてて、後期は4単位とれてるはず。
1回としての合計は71単位。
当たり前やがもももには遠く及ばんな…。
捨てた前期後期の微積および、後期の基物化の計10単位が悔やまれるわ。
ちなみに一番危うかった精神分析学Ⅱは、どうやらテストの点がそのまま成績になることはしてない模様。
10問中4問以上間違えたらしいCATSが受かったから言えることやが。
つうわけで適当に隣の人カンニングして記号書いたら取れるかも>はろげん

話は変わってT-FALの電気ケトル
買っちゃった。
¥4980なり。
高野のコジマは生活家電が普通に安いな。
これによってヤカンの用途はお茶を沸かす以外になくなった。
つうか貰う予定の2口コンロの受領がまだ。
はよ欲しいわ。

トーキョー!

19日の飲み会@Boxからはさっさと帰ったのになんだか無駄に徹夜。

そのまま20日は神戸空港へ。
阪急で三宮まで行ったあと、ポートライナーに揺られること18分。
昼前、着。

airport.jpg

要らん要らんと言われてるけど、関空より圧倒的に便利な立地なのは間違いないですな。
さらに車で行く場合、関空では橋渡るのにも金かかるのに、こっちはかからんし、搭乗者ならば24時間駐車料金無料。その他の場合でも¥150/hやから、かなりお得。

↓つい先日六甲の頂きから眺めたそこからの景色。

ikari_and_kobe_mark.jpg

bridge.jpg

船にでも乗らん限りこちらから港を見ることもないので、地元民にとってもなかなか新鮮な風景。
もう少し晴れてたら鮮やかな山の緑ってやつが見れたろうに。

明らかに飛行機に乗る気のない観光客がウジャリウジャリな空港の建物はアレですよ。
見た目は悪くないけど、いかんせん上下の動線が取れていない。
誘導も下手で足の悪い老人が必死に階段(しかも一列一方通行)を昇る始末。
まあ誘導が上手くなる頃には浮かれた観光客も消えてるやろけど。

出発前に空港内のBUFFET GRAND CHINAって店で昼食。
その店は空港最上部4Fに位置し、展望デッキから更に上がって入るところ。
屋外となる店先には無論、近郊のご婦人方を中心とした行列あり。
そこに行きたいと言う家族のため、先着したオレは寒風(潮風あり山風あり)吹き荒ぶ中、鼻を垂…否、キフジン方と共に並ばされるノリに。
案の定、姉を引きずった両親が現れたは30分後。
熱い中国茶は別料金?てめえこの鼻を…いやゲフン。
お味はめっちゃマイルド。
食べやすいし、美味しいのはたしかやけど、中華独特のクセが少ないのは物足りない。

90分の制限時間いっぱい居座ることもなく、搭乗手続きへ。
乗るのは問題を起こしたばかりのスカイマーク羽田行き。
確かに1万円なら新幹線より安いがねぇ…
久々のフライトは1時間程度。
徹底したコスト削減とやらでシートは狭く、電車以下。
あれで那覇やら札幌には行きたくはないな。

東京へ着後、姉の新居のある練馬へ。
やっぱ首都圏は電車賃安いな。
下り電車が登ってる神鉄とは一味違うわけか。
山の手線なんざ液晶ディスプレイで車内CM流してるし。

姉はこの日に届いた布団で、オレは寝袋で寝て、翌21日午前中に届く荷物をアレして引越し完了。
ネタがない、と。

もう一泊して22日、一人でどっかを見てから帰ることに。
しかし新宿やら渋谷行ってもただのデカい街があるだけなのは明白。

だからアキバへ行ってみたw

道行く人も乱立する店舗も思ったほど異次元でもなく、めちゃくちゃデカい電気街やなーとウロチョロ。

どうせやからといろいろ物色。
1GBのSDカードが6580円ってのは魅かれたけど買わず。
さらにスカイプ用にマイクフォン買おうかと思ったけど、使わなさそうなもん買うてもなぁと買わず。
短いLANケーブルとかカメラポーチとかを購入。
あとドコモダケのぬいぐるみストラップのガシャポンを2つ買ってみた。
なんかどうでもええもんばっかやな。

一通り巡った帰りしな、油断して歩いていると出たというか、キター

メイドさんが2人。歩道を颯爽と歩いてる。
さらに駅前に3人。客引きかな?

時間とノリがあれば写真を撮るなりメイド喫茶に案内してもらうなりしたんやけど、オレはそのとき時間に追われた1羽のチキンに過ぎなかった。
アキバ探索においてもネタを捻出することはできず。

今回は急な東京行きやったけど、次の機会は誰かどっか案内しておくれ。

帰りは新幹線。
学割使っても1万1千円くらいで2時間半弱かかる。
スカイマークは大したもんですよ。危ないけど。
新幹線はひょっとしたら飛行機以上に久しぶりかも。
しかも、ひかり以降の車両に乗るのは初めて。
700系のぞみは寝心地良し。

結局、大したことせずに春休みを浪費しちまったわい。

飛ばされる…

母がギックリ腰。

スネ齧りすぎ?

いやオレじゃない。
腰に至るダメージを与えたのは、卒業旅行でギリシャやらエジプトやらなんやらに行った姉である。

しかも母のK.O.は次を意味する。

旅行土産にガム1枚くれた姉の引越しを手伝うのはオレだということを。

フラフラ~と何処ぞへ旅立つ予定が、神戸空港からスカ○マークに乗ることに。
多少、命懸けのフライト。
20日の神戸は晴れているだろうか…



マコリンツアー4 その③

書き忘れ。
2日目、南方熊楠記念館前の木々にウバメガシを見つけたマコリン。
「これの材があの紀州備長炭に…」
南部駅のポスターはこれのせいか。
紀州の人々はアレは備長炭のアピールになっているとでも勘違いしているのだろうか、哀れ。

3/1

この日は終日自由研究。
でも天候が思わしくなくて、採集などが必要なテーマはきつかった模様。
オレはアオリイカの変色についてやることに。
たった1個体だけ眺めるのもアレなので水族館にイカがいないか見に行くも、タコしかおらず。
イカは水族館で見たことないし、飼うのは難しいんかねぇ?

周囲の色彩環境を作るための色画用紙が必要となったのでマコリンカーでダイソーまで。
ついでに晩のために酒を買う。
地酒「黒牛」を求め酒屋を求め惑う。
生原酒のそれしかなかったので土産にするのは断念。
要冷蔵はキツい。ごめんよやっさん。
ついでにその酒屋でQEDで紹介されてた地酒「八咫烏」について聞いてみたら、それは奈良の酒だとのこと。騙された。作中ではナギサビールと一緒に飲んでたのに。
酒リンク貼りすぎた。

戻ってみると、干潮が終わったのか磯に出てた人らも帰ってきて実習室で生物をイジメる。
しかしオレのアオリイカは買出しの間に余命をかなり消費しており、予定の半分程度実験したころに昇天。

discoloration.jpg

死後、筋肉が弛緩することで色素胞が収縮して退色するわけよ。

て:「せんせーイカ死んだー」
マコリン:「えー死んだのー?」
(もう一人の先生を呼んで)
マコリン:「死んじゃったらしいけど、これ食っても大丈夫?食うことしか心配してないんだけど。」
そしてただちに冷蔵庫へ。

その後ひたすらヒマつぶし→飯→風呂→晩酌が始まる。

eaten.jpg


さばいた解剖した結果、アオリイカであること、女の子だったことが判明。
あと美味しいことも判明。
他にも寄生者探しで大量に採取されたイソスジエビが素揚げされたり、ちゃんと魚屋で買ってきた刺身が出たりと豪華な晩酌に。
黒牛も美味。

2っ4ーのせいか、醤油で酔ってみたりしつつ、withsが行方不明になりつつ宴は終わる。


3/2

自由研究の発表→掃除→解散。

発表はなんだかグロッキーなまま終わった。
醤油のせいか。
しかし一人5分程度でってのを守ったのはオレだけではなかったか。
みんなはまとまってないからダラダラくっちゃべり、オレは実験が半端に終わり、テンション不良だったから適当に切り上げただけやが。
おれとしては

withs「クマムシ見つかりませんでした」
cats「釣れませんでした」

とかで終わってみてほしかった。

帰り道もマコリンカー。
結局今回は交通費タダで終わったわ。

しかし当然寄り道。
次は富田川へ。
途中、こんなのが。

symbol.jpg

イヨカンとウメ。
紀州、山の幸ですな。

上関の悪夢は繰り返すことなく、帰京は10時過ぎ。
いや繰り返してるんか?

しかし今回は上関ほどネタが無かった気もする。
やはり授業か否かに差が出るわけか。
晩酌以外。

マコリンツアー4 その②

2/28

今日は磯観察の日。
干潮になるまで実験所のすぐ近くにある南方熊楠記念館を見学。
やっぱ彼はアツいね。
デスマスクとかあったし。
記念館屋上からは周辺の海原や島々(神島も)見える。
↓臨海実験所も見下ろせた。手前は附属の水族館。

rinkai.jpg

磯観察では潮間帯の生物を数多く観察できた。
タイドプールに残されたヤツらも見もの。

tidepools.jpg

端に写ったおっさんはカキを乱獲してた。肖像権が危ない。
タイドプールで拾った獲物でもこいつはアツい↓

sepioteuthis_lessoniana.jpg

下は身ぐるみ剥がれたヤドカリ。
最初コウイカと思ったものの後にアオリイカと判明。

実験所に帰ってからは砂地の間隙生物や海水中のプランクトンの観察など。
間隙生物の採取方法は、
浜の砂を海水で洗いその海水をプランクトンネットに通す(2回)、真水で洗いネットに(1回)、さらに海水でもう1回。
一度真水で洗うとショックで砂についていた生物が飛び出てくる。
すぐに海水で流し直さないと死ぬのでもう1回とのこと。
プランクトンは事前に採ってもらってたサンプルから観察。
皆が海水浴に行けなくなると可哀相なのでそれらの写真は自粛しよう。

晩、風呂が直る。
無論、温泉でない。
余計なことを…!しかし、しらら湯へ行くのには車が必要。

マコリンに駄々をこねてみる。

マコリン:「でも腰が痛いからねぇー」
て:「でももうビールないっすよー」
マコリン:「(悲痛に)えぇ!?」(冷蔵庫までダッシュ)「まだありますよー」

熊野寮:「じゃあ、昨日のルリガンセキあげますから」
マコリン:「連れて行きます」(即答)

これが化石燃料、燃料電池に次いで自動車を動かしうる第3のエネルギー源↓

3rd_energy.jpg

んでマコリンゼミの院生の修論の概略(ミミズハゼの系統分類)を聞いてから晩酌。
明日の自由研究で使うつもりのイカが食われそうになった程度。

今日はもうバイトなので続きはまた先延ばしー

マコリンツアー4 その①

2月27日から3月2日までの4日間、生物学実習Ⅱで白浜の臨海実験所まで行ってきました。

ちなみに今日3日に新下宿にネット繋がりました。
局からの回線距離は150m。
そこらへんで測定してみたら15.844Mbps。
gut!

さて問題の旅行記といこう。
とりあえず1日目を。
明日残り3日分などを一気に書くわ。
しかし今回はマコリンネタに終始しそうですよ。


2/27

この集中講義は人環の生物系の教授、マコリンがやってる科目。
過去に「野」のカテゴリで書いてるようにそれなりに見知った教授。
今回も皆が電車賃を払う中、マコリンの軽く下手な運転で現地へ。

当然寄り道。

とりあえず、プランクトンがいっぱい入ってて面白いとか言いだして「えびちりめん」を探しに奔走。
しかし去年買った店にはなく、適当に入ったところで小イカ入りのしらすの佃煮をば。

そして少しその辺の浜に出て間隙生物を探索するも収穫はなし。

そっから集合後に食う予定の名物「サンマ寿司」を探す。
去年まで買ってた店は潰れたとか。
スーパーがサンマ寿司ーってアピってたから全員分を買い占めて更に酒を購入。

マコリン「これで3日分足りる?」
俺ら「いや無理っしょー。また買いにこなきゃ」

集合場所、JR南部駅にて「備長炭を二次元なキャラにした作品」が深夜アニメ化するとの予告ポスターがデカデカと。のちに紀州を知ることで理由は判明。
その南部駅にて

hanori.jpg

今回はツッコミはしまい。

ちりめん、寿司屋に続いて去年まで乗ってた時間のバスまでなくなり慌てて境港へ。

そこではイセエビの刺し網に着いてくる漁クズを採集。
↓こんなん

gyokuzu.jpg

数日天候が悪くて漁に出てなかったっぽく、新しい漁クズは少なかった。またまた運が悪い。
しかしこのとき熊野寮氏がルリガンセキなる貝を拾得。
これは後のちの布石ならぬ布貝となる。

さて臨海実験所へ。
もともとは瀬戸という地名だったのが、こいつがあるせいで地名も「臨海」に変わったらしい…

バス組を放って先着した我々は貝等の打ち上げ物採集に。
近くには侵食された奇岩が多数。

rock_with_withs.jpg

写ったwithsの身長を思い浮かべて縮尺に使って欲しい。
大したことないな、ペッ

白浜のシンボル、円月島も潮を被りながら撮影。
こいつはコンクリとかで崩れないようにしてあるらしいが。

engetu_i.jpg

夜、マコリンゼミの来期生YM田さんが登場し、おかわり自由のご飯がピンチに。
つうか食い尽くした。
明日以降はもっと用意しておきますのでとのこと。
ちなみに3杯目食ってから始まるとか言ってたwithsは始まらなかった。
やっぱ口先だけ。

実験所の宿舎の風呂が壊れてるとかで白浜温泉。
しらら湯。
真っ白な白良浜(しららはま)が見える。
しかし白良浜は沿岸開発で砂の黒色化が進んだため、豪州の砂漠の砂を入れてるために白い。
なんだかねぇ。
ていうかタオル忘れた。

んで、いそこじき創始者によるカニ講義、及び医学部の研究者で感染症科にいながら海洋生物学の心得有りな先生の海鮮生食するとヤツらがついてくるよな講義を…

肴に飲んだ。

以上。もはや覚書きやな。



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